秋田騙しなしせふれまだ新米なんで丸っきり稼げないんですよ

以前紹介した記事には、「知るきっかけがせふれサイトだったものの、当たりだと思って会ったら犯罪者だった」となった女性について話題にしましたが、女性がその後どうしたかと言えば、男性と終わりにならずに付き合う展開になったのです。
女性の気持ちは、「普通の男性とは違って、どうして良いか分からないままついて行くしかなかった」と言っていましたが、より詳細に話を聞いていたら、その女性も少しは魅力を感じていてそこで終わりにしなかったようでした。
前科があるという話ですが、結構な長さのある刃物を使ってまさに自分の親を刺したものだったので、危険に思うのもおかしな事ではないと思う場合もあるでしょうが、おしゃべりをした感じはそうではなく、子どもなどには優しいぐらいでしたから、警戒心も緩んでいき、関係も本格的な交際になっていったようです。
その後も上手くいけばいいのですが、気が付くと不審な行動をしているときがあったので、自分から勝手に家を出ていきセふれ 恋愛感情付き合いをそのまま終わりにしたとその彼女は話してくれたのです。
もう二人だけでいる事が怖さを感じるようになり、一緒に生活していた部屋から、逃亡するかのように急いで出てきたと言っていましたが、どうも何も無いがただ怖かったというだけの話では済まず、自分が納得できないとなると、手を出す方が早かったり、乱暴をしようとする感じの動作で威嚇する事があるから、お金が必要になると渡してしまい、他の要求も断ることをせず、ずっと暮らしていたというのです。
先月ヒアリングしたのは、まさに、以前からステマのアルバイトをしている五人の男!
出席したのは、メンズキャバクラでキャストとして働くAさん、普通の学生Bさん、クリエイターのCさん、某音楽プロダクションに所属しているはずのDさん、漫才師を目指すEさんの五人で
筆者「最初に、辞めた原因から聞いていきます。Aさん以外の方からお願いします」
A(元メンズキャバクラ勤務)「おいらは、女性心理がわかると思い気がついたら始めていました」
B(1浪した大学生)「おいらは、稼ぐことが重要ではないと思って辞めましたね」
C(シンガー)「おいらは、フォークシンガーをやっているんですけど、まだ新米なんで丸っきり稼げないんですよ。一流になる為にはささやかな所からこつこつ下積みすると良いらしいんで、、こういう体験をして、しばらくはアンダーグラウンドな見聞を広めようと思って」
D(某タレント事務所所属)「俺は、○○って芸能事務所に所属してクリエーターを目指してがんばってるんですが、一度のステージで500円ぽっちしか入らないんで…先輩の紹介ではありませんがサクラのバイトをやむを得ずやってるんです」
E(お笑い芸人)「実際のところ、俺もDさんと近い状況で、コントやって一回ほんの数百円の悲しい生活してるんです。先輩に教えて貰って、ステルスマーケティングのバイトをすることになりました」
意外や意外、全メンバー中半数以上が芸能プロダクションに所属中という退屈なメンバーでした…、やはり話を聞かずとも、彼らにはステマ独自の悲しいエピソードがあるようでした…。

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